【飼い主必見】6月に気を付けたいこと☔🐕
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6月になると、なんとなく愛犬の様子が変わることありませんか?😊
✔ 少しだるそう
✔ ごはんの食いつきが悪い
✔ お腹がゆるい
✔ いつもより寝ている
✔ 散歩のテンションが低め
「暑いわけじゃないのに、なんか元気ない…?」
そんな風に感じる飼い主さんも多い季節です☔
実は6月は、ワンコにとってかなり“体調管理が難しい時期”。
気温だけではなく、
🌧 湿度
🌪 気圧
☀️ 寒暖差
こういった変化が重なって、体にじわじわ負担がかかりやすくなります💦
しかもワンコは、
🐶「今日はちょっとしんどいです」
って言葉で説明できません😂
だからこそ、普段より少しだけ“変化”を見てあげたい季節なんです🍀
湿度が高いと想像以上に疲れやすい
6月は「気温」より“湿度”が厄介です☁️
犬は人間のように汗をかいて体温調整するのが苦手。
そのため、湿気が高いと熱が体にこもりやすくなります💦
特に、
🐶 フローリングでベターっと伸びる
🐶 ハァハァする時間が長い
🐶 散歩後ぐったりする
こんな様子が増えてきたら、体が暑さと湿気に疲れているサインかもしれません😊
しかも6月って、人間側はまだ
「エアコンは早いかな…」
って我慢しがちな時期なんですよね😂
でもワンコは普通に暑いこと、結構あります。
特に毛量が多い子やシニア犬、短頭種の子は要注意です🐾
食欲にムラが出やすい季節でもある
この時期は、食欲が少し落ちる子も多いです🍚
湿気や気圧の変化で胃腸が疲れやすくなることもあります。
すると、
🐶「今日はちょっといいかな…」
みたいな感じで、ごはんの勢いが落ちることも💦
でもその一方で、おやつだけは食べる場合もあります🤣
“おやつ食欲センサー”だけ元気な子、結構いますよね😂
もちろん、急に全く食べない・元気がない場合は注意が必要ですが、
✔ 少し食べる量が減る
✔ 食べムラがある
✔ なんとなくだるそう
くらいなら、季節の影響の場合もあります🍀
お腹トラブルや皮膚トラブルも増えやすい
6月は湿気で雑菌も増えやすい季節。
そのため、
💦 お腹がゆるくなる
💦 耳をかゆがる
💦 足を舐める
💦 皮膚が赤くなる
こんな変化が出る子もいます🐕
特に垂れ耳の子は、耳の中が蒸れやすいので注意したいところです👂
さらに、雨の日が増えることで、
☔ 濡れたまま
☔ 足裏の蒸れ
☔ ベッドの湿気
こういった細かい積み重ねも、皮膚トラブルにつながりやすくなります💦
6月は“清潔+乾燥”を意識してあげるだけでも違ってきます😊
お散歩時間も少し工夫したい
梅雨時期は散歩タイミングも難しいですよね☔
雨が止んだと思ったら蒸し暑い…。
アスファルトも意外と熱を持っています💦
そのため、
🌿 朝早め
🌙 夜少し遅め
にズラすだけでも、ワンコの負担がかなり変わることがあります😊
あとこの時期、“雨で運動不足→家で暴走”も地味に増えます🤣
急に家の中ダッシュ大会が始まる子いますよね😂
6月は「ちょっと気にかける」が大切
6月は、大きな異変というより、
「なんとなくいつもと違う」
が増えやすい季節です☔🐕
だからこそ、
✔ 少し涼しくする
✔ 水分を意識する
✔ 無理させすぎない
✔ 様子をよく見る
そんな“小さな気遣い”が大切になります🍀
愛犬は今日もきっと、
🐶「なんか今日はジメジメするなぁ…」
と思いながらも、飼い主さんのそばで過ごしています😊
だからこそ、この時期も無理せず、のんびり乗り切っていきたいですね🐾✨
